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リキュール常徳屋かぼす
オススメ

販売価格 1350円(税込)

熟成セット

販売価格 6800円(税込)

極めセット

販売価格 5600円(税込)

為、(ためしてん)25度

販売価格 1296円(税込)

宇佐ぼうず 25度
オススメ

販売価格 1337円(税込)

十王プレミアム37度
オススメ

販売価格 2433円(税込)

長期貯蔵 百助

販売価格 1600円(税込)

臺中の眠り
オススメ

販売価格 4428円(税込)

十王25度

販売価格 1080円(税込)

黒麹道25度
オススメ

販売価格 1166円(税込)

酔っちょくれ25度
オススメ

販売価格 1066円(税込)

喜納屋25度
オススメ

販売価格 1380円(税込)

初代百助
オススメ

販売価格 990円(税込)

黒島
オススメ

販売価格 1836円(税込)

酔人

販売価格 972円(税込)

とっぱい25度

販売価格 995円(税込)

やばの古城25度

販売価格 1000円(税込)

百助 高精白

販売価格 1111円(税込)

吟づくり縣屋25度

販売価格 978円(税込)

草地25度
オススメ

販売価格 1285円(税込)

芋焼酎 甘太くん

販売価格 1140円(税込)

ゆずリキュール14度

販売価格 1350円(税込)

ミルクにゃん

販売価格 1800円(税込)

百助 濃香

販売価格 1111円(税込)

大分焼酎街道「ALL宇佐」

販売価格 3500円(税込)

大分焼酎街道「三銃士」

販売価格 3000円(税込)

大分焼酎街道「国東半島セット」

販売価格 5000円(税込)


●焼酎王国九州のなかでも大分県は麦焼酎の本場として全国に知られています。江戸時代、大分はまだ清酒王国で、 焼酎といえば清酒づくりの際の副産物である酒粕を原料とした「粕取(かすとり)焼酎」がつくられていました。

●元来大分は麦作が盛んな地域で、麦飯やだんご汁などが郷土料理として食され、明治中期以降、製造技術の進歩により白糠や穀物からも焼酎がつくられるようになりました。 戦後、麦の統制撤廃とともに麦麹の開発が始まり、昭和47年ついに麦麹と麦を原料にした麦100パーセントの大分麦焼酎が誕生しました。

●口あたりがよくすっきりとした飲み口はこれまで焼酎になじみのなかった層にも受け入れられ、大分の麦焼酎は時代の趣向にマッチ、 昭和50年代以降「いいちこ」「二階堂」の2銘柄を中心に全国に麦焼酎ブームが巻き起こりました。 これに呼応し、大分県下では麦焼酎の生産が拡大し、県を代表する地場産業のひとつとして各々の蔵が個性ある麦焼酎を製造しています。

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●いろいろな飲み方を楽しめるのが麦焼酎の特徴でもあります。ここでは代表的な焼酎の飲み方とコツについてご紹介いたしますが、 お好きな飲み方で本格焼酎をご堪能いただければ幸いです。

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